七月二十日 常香講

IMG_0240.JPG

七月二十日、常香講を行い、お香を供養いたします。

仏教において、お香は良い香りを周囲に満たすことから、不浄を払うと伝えられています。

仏前においての焼香は、灯明(ロウソク)、供華(献花)とならんで重要な供養法であるとされています。

当日は普段以上にお香の香り漂う内陣においてご焼香ください

多くの方の参拝をお待ちしています。

講金 1500円

広告