十月二十一日 歓喜講

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歓喜講は昭和二十八年の戦災で焼失した本堂の再建促進のため、

和三十三年に発足した講です。

昭和三十六年に現在の本堂の落慶式が行われた後も、

聖天様と信者の皆様とのご縁を結ぶ講として存続してきました。

当日は大般若法要を行い、講に申し込まれた方には名前入りのお札をお渡しします。

ぜひ聖天様との縁を結ぶためご参加ください。

また法要終了後、野菜ソムリエKAORU様による講演がございます。

そちらにもご参加ください。

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